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カンボジアスラム街へシャンプーを届ける場所決まりました!

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旅するように働く美容師として今後しっかり情熱を全力で注いでやっていきたい、

こんなスタンスを自然とやれる自分でいたい。

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NPO法人!国際美容ボランティア協会 スタートアップ IBVA  IN中目黒  後半編

後半は、また濃いメンツになりました、

granma の山本尚紀さん
グランマ山本尚毅 国際美容ボランティア協会
グランマは本村拓人代表bopビジネスといえば出てくる有名人でもあります!
そんなグランマのミッションは
ミッション
貧困は想像力が枯渇した状態だと思う。グランマは一人一人のイマジネーションこそが最大の資源だと考えています。私たちは想像力と行動する力いう誰もが持つ資質を最大化すること目指します。

バリューネットワークは、ひとつの市場ニーズ(デマンド)に向けての“価値共同体”であり、同じ目的を共有するネットワークです。

なぜグランマ?
グランマという会社名は、一艘のヨットの名前が由来です。1956年、おんぼろなヨット「グランマ号」はメキシコ・トゥスパンを出港。定員がわずか12名のヨットに、革命家チェ・ゲバラやキューバ元首相のフィデル・カストロなど82名が乗り込みました。そして、キューバに上陸して数年後、現地の農民や住民の協力を得てキューバ革命を成し遂げます。空想だと周囲に言われようと、彼らの理想とする社会の実現を目指して、生まれ変わった国の舵をとりはじめました。

会社を船に、事業を航海に例えることができます。グランマは「貧困の解決」という果てしない目的地を定め、船を出港させました。そのプロセスは未だかつて誰も辿りついていない航路です。自分たちが生きている間に、目的地に辿り着くことは難しいかもしれません。しかし、船に乗ってくれた共通の目的を持つ同志である仲間、船を支えてくれる多くのクライアントの皆様や応援者に支えられて、終わることのない航海を続けています。

なぜ、想像力を大切にするのか?
地球規模で対応が必要な環境問題、行き過ぎた資本主義により歪みが生じる社会と人間、広がり続ける富裕層と貧困層の格差。3世代先のことを考えるのは楽しいことではないですが、放っておくとどうなるか、想像できるはずです。もちろん、想いを馳せるだけでは何も変わりません。想像力が次世代への思いやりを育み、一歩を踏み出す意志を生み出し、そして些細な行動を創りだす。私たちは行動へつながる想像力こそ大切にしたい。本能のもとに行動するだけでは動物と一緒です。想像力は人間をチンパンジーではなく人間足らしめる理由であり、人類が持つ共通の資質です。想像する力があるからこそ絶望し、想像する力があるからこそ未来に対して希望を持てる。創りたい未来を欲し、行動することで創りだす。そこにこそひとつの幸福があるのではないでしょうか。

こんな感じになっております。今後も国際美容ボランティア協会としても何か絡んでいく事があるとおもしろいですね。
山本さんの 美容師さんへの経営や、思想などの本の紹介はとても興味深い物ばかりでした!
ibva スタートアップ 山本 グランマ

最後は

TABILABO
久志尚太郎さん世界とつながる、 MOVEする

旅ラボ 久志尚太郎 TABILABO 国際美容ボランティア協会 IBVA

リアルタイムで世界とつながり、まるで世界を旅するように未だ見ぬ新しい自分を探求する。

TABI LABOは、カルチャーからライフスタイル、トレンドにテクノロジー。おもしろいモノ、感動するコト、刺激的なキーパーソン。いま世界で起きているあらゆるトピックを扱う、「世界とつながるネクストマガジン」です。

私たちが目指すのは、既存のWEBメディアに欠けている「色」や「ニオイ」を持ったメディア。TABI LABOは、いま世界で起きているさまざまなトピックを通して、世界とつながる感覚を提供します。それらはあなたを刺激し「次へ」と駆り立てます。

例えば、日常の暮らしや働き方が変わる。

例えば、既存の価値観が変化する。

例えば、新しい視点で未来を見据える。

21世紀は、世界に「出る」のではなく、世界に「いる」という感覚を持つ必要があります。

TABI LABOによって世界とつなががった人たちが、それぞれの思いをもとにMOVEする。MOVEした個人たちが新しい時代を築いていく・・・。

その可能性をTABI LABOは信じています。

ぼくはびんちゃんと呼んでいるのですが、びんちゃんはいつも穏やかに、鋭く突っ込む用なトークのキレを感じます。
いつも気さくで今回の内容も、プレゼンの仕方や、新しい世界の作り方など 美容師をやっていてはわからない事を面白く話して頂きました。
TABILABOの記事に絡めるよう、国際美容ボランティア協会でニュースになる事を目指して今度、美容というカテゴリーで記事を採用して頂けたら幸いです。

旅するように働く、、、、最幸ですね。

私、丸山も少しだけ説明をさせて頂きました。
IBVAからは、私が2003年に行きました、世界で美容師として働きながら、世界一周の旅をした時の写真集として出させて頂きました。
「あるがままに おもむくままに」  600円
丸山 本 あるがままにおもむくままに 出版

少しのメッセージと、少しの写真、で少しほっこりして頂けたら嬉しいです。
美容師のアシスタントさんや、これからアジア、海外に出られる美容師さんには是非いい本として言って頂けるのではと思います。
丸山 カンボジア 本 出版

今年にはディスカバーさんとかと『旅しながら働いてみた、、、』という本を書きたいですね。
本、出版したいです〜!!!

国際美容ボランティア協会 丸山

国際美容ボランティア協会 丸山 美容師 本

最後に
なぜ 今だったのか、について少しだけ、

何も知らない僕が、2003年

世界中を髪を切り旅して回り、目の当たりにした現状は、ゴミ捨て場で、埃まみれで髪が白くなった長髪のおじいさんが頭を下げてしかめっ面し、くたびれた包丁で少年が髪を削ぐ姿を見た

中東イエメンでの事だった当時幼かった私には限界値を超えるほどの電気が走った(現在は行けない地域です)。

「世界の美容の価値を引き上げたい」と心に誓い、自分の鋏を少年の横に そっとおいてきた。

貧困層の方を目の前に何も出来ない自分に圧倒され、脱力感と苛立が沸き、何か出来ないかという事から物資支援を私自身が変われた、カンボジアで2002年から始めました。

以前から、寄付や物乞いに対するお金の授与が本当に使われ活かされてるか、について疑問に感じている中で、寄付された物が転売されてしまう現場を黙視してしまった現実がありました。

その背景は、その子達が決して悪いわけではなく、生きるために親が子供に売りに行けと言うのです。日本では5万円する鋏も、カンボジアでは$20程度の価値であることや、もらっても用途がわからないという事も理由としてありますが、そもそもの根底の原因は、その物の活かし方を教わってないという事なのです。

だからこそ、物の使い方や、それに対する効果、インパクトを知るために、教育が必要不可欠になります。

同時に衛生面の取扱いも教育する事で、従来の劣悪な環境から脱して行く事が可能となります。

これらの社会問題を、美容というツールで「コモングッド(向社会性の共有と教育)」、「ソーシャルグッドの創出」、「自立支援から雇用の創出」を行うことで解決していきたいと考えています。

また、現在の日本における「美容師の減少」、「美容師の離職率80%前後」という現状を変えるべく、国際ボランティア美容スタディーツアーなどにより、「喜ばれる、喜び」を、ボランティアを通じて実践して感じ取ってもらい、仕事のありがたみなどを感じることでのモチベーション、メンタルリアップを目指します。

いつ、どこでも、どんな環境でも、創造出来る仲間である。

世界の美容価値を高める事で自立出来る人間が何十億人いる。

協会の理念の一つである

「Just Action Creative= JAC」(おもむくままにこの瞬間からやる)
に向かっていくために、

ここに国際美容ボランティア協会を立ち上げます

ibva_logo ロゴ 国際美容ボランティア協会 丸山

代表理事 丸山 裕太

FACE BOOK https://www.facebook.com/yutamaruyama0508

直接ご連絡頂いても大丈夫です!!!

www.ego-hair.com

丸山裕太が在籍する武蔵新城の美容室hairloungeego(ヘアーラウンジエゴ)

044755-9246になります。

カンボジアで美容室を我々と勉強したカンボジア人のティダと一緒に働いてくれる想いが強い方!!

大募集です!!住まいはご紹介、ご提供出来ます。ご相談ください、プノンペンにあります。

 

会員も現在募集しております。
是非お問い合わせください。

月1000円の

年会費として12000円です。

こちらニューサイトになります!

www.ibva-world.org