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新しい旅働き方って?セミナーします!!! するように働く美容師丸山裕太

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今回は

30名限定他業種交流、
【対象者 】
面白い事をやりたい人、旅好きな人、
美容師、会社員、旅人etc
他業種の方達と交流、聞いてみたい、
サロン経営者、フリーランス、地域活性、
ボランティア、社会起業家、
これから業界がどうなっていくのか、
自分にあった働き方って?

【料金 】
ミルボン青山
18:45分受付
19時〜21時

19時〜 各ゲストスピーカー
19時50分 休憩
20時〜 働き方クロストーク
1000円 飲み物付き
国際美容ボランティア協会の方無料

美容業界で抱える 様々な問題を実際の企業・人はどう解決し
生活しているのか
多角的かつ世界的に物事を捉え生活・仕事をしてきたパワーある方々を紹介しつつ自分自身のレジームチェンジとして
きっかけ作りをこの場で作っていくこと。

「何を大切に生き、何を人生の土台にしたいのか、どんな働き方が」という問いに
向き合わざるを得ない20xx年
自分のアイデンティティを主体的に築きながら、
人生をどのように計画するかが最大のテーマである。

これからの20xxデーに向けて不変的かつ多様化された社会の中で
自分の居場所をみつける働き方・ライフスタイルを考える
他業種交流会・懇親会も含めた・お酒も混じりながら、カジュアルにかつクリエイティブな会に。

〜〜〜ゲストスピーカー〜〜〜
司会
旅するように働く美容師 丸山裕太
hairloungeego 国際美容ボランティア協会 代表
mosomafia
www.yutamaruyama.com
/www.instagram.com/yuta_maruyama_ego/
ニューヨークで仕事し美容師に目覚め、美容師として仕事をしながら世界一周して独立 自己ブランディングをし世界各国のコレクションに参加する傍らカンボジアに美容専門学校を設立目指し、社会起業家としても 新しい働き方を求めて現在奮闘中

◾︎本本村拓人(もとむら たくと) 株式会社グランマ 代表。「貧困とは想像力が枯渇した状態」という定義のもと、個々の能力を覚醒させる仕掛を世に展 開している。 2010年「世界を変えるデザイン展」を企画運営。以後、アジアを中心に途上国(BOP)でのビジネス構築、 ボトムアップ型(グラスルーツ)イノベーションによる生活必需品の開発などに勤しむ。現在は包括的に貧困問題を解 決する創造特区(クリエイティブ・ワンブロック)を日本、インド、東欧諸国にて提案・構築している。
主な執筆:クーリエ・ジャポン「インドの意識高い系ってこんなヤツら」等 (https://courrier.jp/columns/50114/) URL: http://granma.asia/

◉丸山が今回引き出す事
見たものを見過ごせない本村氏のやりきる力また問題を発見するところを
旅するように働くって何?を聞きたいです。

■戸田 裕昭(とだ ひろあき)氏
イトーキ×リバースプロジェクト 共同事業 イトーキCSW事業部プロデューサー
https://www.synqa.jp/synqablog/429/
株式会社イトーキ 経営企画部 地方創生担当

[プロフィール]
民間企業、官公庁への営業を担当。2010年に企画職へ異動。異動後「やまなし水源地ブランド推進協議会」を立ち上げ、地域材の活用に従事。この協議会立ち上げをきっかけに地域活性化に関心を持ち、複数地域での活動を始める。山梨県富士吉田市、新潟県佐渡市、島根県川本町、徳島県、岩手県等でワークショップや地域活性化PJを企画立案。富士吉田市では市の資源を復活させるためにデザインコンペを開催。地域がもつ優れた資源の抽出に携わる。地域がもつ古きよき時代を現代風にアレンジして復活させるために日々奔走し新しい働き方を会社に提言している開拓者。

◉丸山が引き出す事
美容業界とcswの関係性
itokiと言う会社がありながら 地域活性化に取り組む事のきっかけ
入社当時からビジネスマンらしからぬファッションをする等、「問題児だった」
戸田氏のブラックボックスを開けていきたい。

チームビルディングカットって? 自己の可能性を発見出来るきっかけ作り 涸沢登山ルート 

僕は、これを聞いたのはカンボジアプノンペンでkさんからお聞きし、初めて冒険教育機関がある事を知った。 冒険、、冒険家、、またゾクゾクするようなワードです。 で そのときから公益財団法人日本アウトワード・バウンド協会(冒険教育機関)は、アウトワード・バウンドの教育理念(奉仕・努力・不屈)に基づき、自然環境の中にある挑戦の機会を提供し、その体験をとおして、青少年に自己の可能性を発見させるとともに他者に対する思いやりの心や協調性など、人として持つべき社会性を育み、以って児童または青少年の健全な育成を図ることを目的とする。世界30カ国で、、、、すごすぎる んで チームビルディングってそもそも何!? それは 同じ目的意識を作る事で個人の可能性が(気づき)生まれると僕は解釈した。 教室は大自然、そして講師は自分自身とチームのメンバーたちです。自分自身にはどんな力があり、チームにはどんな可能性があるのか?チームで 仕事をする意味とは何か?本気になったメンバーが力を結集した時の底力とは?・・・ごまかしの効かない、逃げ場のない野外でのリアリティの中でこそ、感 じ、気づくことができます。机上では学べない、オフィスの中では気づきにくい「本質」が視えてくる チームの特徴は・・・

  • その目的やゴールを楽しんでいる。
  • それらのゴールをチーム内で共有できている。給料などの二次的な報酬以上に、チーム活動から得られるやりがいや達成感を感じている。
  • 「失敗しないこと」ではなく「達成されるゴール」に焦点を当てている。
  • メンバー間の意見の衝突を恐れない。その中から価値が生まれることを知っている。
  • それぞれが、それぞれの責任をきちんと果たすことに誇りを持っている。
  • 集団の中で個人個人が尊重されている。
  • お互いに対する敬意がある。
  • 集団のための自己犠牲を美徳としない。誰も犠牲になってはいけない。

僕たちは 山に全員で 一緒に山の頂上立つという事を決め達成した。 そこでさらに チームビルディング カット をした。おそらく涸沢では初であろう 9人リレーカット 大自然の中で カットし 全員で達成する。これもまた、アシスタントやスタイリストの中に気づいた子もいるであると思う。 とにかく 楽しく きつかったけど やっぱり楽しくて 面白い、、、、 もう旅は終わり、これからは 冒険と言おう、僕らは旅から冒険に変わった。 そこが今回の僕の気づき。 まだ知らぬ美容の可能性や、未来にアタック。 これ、ibvaでも開催しまーす。 チームビルディングしたい方!!大募集〜!誰でも上れます!8時間、、、笑